今日も今日とて。

5人のアイドルに日々陶酔、ハンバーグと柴犬に惚れ込んだ日から始まった私の御宅人生

結局のところ捨てきれない女心

いつぶりだろうか、
はてブロのアイコンをタッチしたのは。


更新したのはもう随分前だ。
(しかも超絶どうでもいい記事(笑))



前回の更新から今日までの間に何度も記事を書きたくなる衝動に駆られてはいたものの、なかなかこまめな更新はできなかった。


文章を書くというのは想像以上に労力がいる。時間と心の余裕がなければ書けない。ごく稀に物凄い勢いでかけちゃう時もあるのだが。



そんな「時間」と「心の余裕」が出来たので更新しようと思う。
しかも、オタク業ではなくただ単なる「日記」だ。フィクションとノンフィクションの境目をフラフラしながら書いている。



大して面白みもないが、これを目にしてくれている方の暇潰しにでもなっていたら嬉しい。










さて、本題だ。


私は現在社会人2年目の22歳。
今年で23になるのだが、
恋愛に関する意識がメーター0であった。



職場も保育ということもあって出会いとかそういった類のものとは無縁状態。むしろ職場の人は既婚者、彼氏がいる人達ばかりで話題には第一線で乗り込むことは出来ずにいた。


それでも、「ジャニオタ」「声優オタ」を名乗り、【"おひとり様"を上手に楽しめている子】というレッテルを貼ってもらえる様なコミュニケーション作りをしてきた。




それにまだ若い。
20代前半なんて何の心配もいらない。
嵐やエイト、大好きな声優さんを追っかけてる時が一番幸せ…!!!今はそれでいいじゃない!











と、思っていたのだが。

突然転機が訪れた。

出会い方は堂々と語れるものでは無いが
とてもフィーリングが合う人だと思った。


これまでの少ない経験値の中で様々な失敗をしてきた私。ダメンズに必ず引っかかる。
とにかく恋に落ちると盲目的になる。
もうそれは嫌になるほどに。

根っからの尽くし型であることや
自分から惚れ込むことが多く関係性が後手になってしまい、都合のいい女になること。


全て分かっている。
こちとら伊達に恋愛体質を研究してはいない。




だからこそ今回は友達から、軽い気持ちでスタートしようと思っていた。本気で恋に落ちる前にしっかりと見極めなければ………!














「…………おかしい。」

気付けば彼の家に向かう電車に乗っていた。

私のいつもの好みの顔とはまた少し違うのに自然と惹き込まれてしまっている。
なんなら、大好きな声優さんに似ている。
どストライクだ。

加えて年上でリードができる。会話が弾んでいる、気付けば自分の事をたくさん話していた。いつも聞き役に回る私が。




嫌な予感がしていた。
このパターン、前にもあった。


顔が好み、軽いノリ、
ちょっと無理してでも会いたい感じ。

…遊ばれて終わった恋愛だ。


やばい。

必死に脳内会議が行われている。

歴代のリア充経験者の私が集って、
統計を振りかざし討論する。


A「絶対アウト、遊びで終わるに決まってる。」
B「でもすごく好感持ってるじゃん。いっそ遊ばれてもいいんじゃない?20代の今しか遊べないよ?」
C「でも私の人生設計的に、そろそろ結婚相手と付き合い始めておいた方良くない?」
A「この人ギャンブルとか女グセどうなの?煙草は?お酒は?ほんとに失敗しない?」


「でも一緒にいてなんか心地いいよね」

ここまで考えるのは一瞬だった。
数々の失敗は繰り返しているが、結局のところカップルとして上手くいくかどうかは自分次第な事も分かっていた。
遊びから始まった恋愛だとしてもいい、今私はどうしたいか。そこに素直になってみることにしたのだ。


はぁ、ほんとにチョロい女だなぁ。
自分でそう思ってしまった。

そうして次の日の朝、眩しいくらいの快晴の下彼を研修に見送って私は自宅に帰ったのだった。



その後、彼と過ごす時間が経つにつれ、錯覚を起こして彼氏彼女の関係であるような気分になった。
向こう側からのアプローチは分かりやすいものでストレートに褒めたり、悪戯にからかってきたりするものだからこちらもその気になってしまう。(若干のSっ気に正直心奪われていた。)



でも、そこはやはり曖昧にしたくなかった。
遊びから始まってもいい、そう思っていたくせに。




2人とも買い物が好きで、オシャレなインテリア雑貨などを見て回ってデートをしていたその日、カフェに入り私は一人モヤモヤしていた。

彼が喫煙室から帰ってきた。


私は煙草が好きではない。


でも彼の煙草の匂いは嫌いになれなかった。
思わず胸いっぱいに吸い込んでしまいたくなる。副流煙で肺が満たされても、少し煙たい顔を彼に向けて、「なんだよ」と小突かれるこのやり取りが嬉しくてたまらなかった。




でも、その煙も胸のモヤモヤにあっという間に覆われてしまう。





このまま都合のいい女になりたくなかった。

電車で1時間かけて彼の自宅まで通い、
デートをして朝帰りをしてまで会いたい相手。
毛嫌いしていた煙草の匂いも好きにさせた人。


たぶん私は彼をはじめから好きだった。


だけど、今ならまだ間に合う。引き返せる。
好きという感情に完全に支配される前に。
離れるなら今しかない。



彼に何度も「どうした?」と聞かれる。

「んー」とか「はぁ…」とかいう曖昧な返事を繰り返す。

自分でも面倒臭い女になっていることを感じ、「次いつ会おっか?」そう言った彼に対し、思い切って話してみた。



「正直さ…分かんないんだよね、遊びなのかなぁ、って。でも私が悪いんだけどさ、始まり方があれだったよね……ん〜ごめん…」


言ってしまった…という気持ちと相手の本音がちゃんと聞き出せるかという不安で視線が泳ぐ。

「…」

彼が頭の中で言葉を紡いでいるのがわかる。
一生懸命言葉を選んでいる。




この返事次第ではもう会うのやめよう。


そう決意して伝えようとすると、彼が口を開けた。



「でも俺は嬉しかったけどね。うちに来てくれて。ああいう始まりだったけどさ、それも有りじゃないかなって。
少なくとも遊びだったら次いつ会えるかとか言わないし、いずれそういう風になれると思って俺はいつも前向きに、うん、…これまで一緒にいたよ。」


ああ、どうしよう。もう引き返せない。


冷静に考えれば「軽い人」だったかもしれない。

でも「私に好意を抱いてくれる人」であり、
「私との時間を求めてくれる人」だった。

恋に恋している、この状況に燃え上がっているだけだとも思った。

でも引き返せない。もう制御不能だった。

帰りたくないと思っていた。


「好き」だと思った。


そしてその日のディナーで
私達は正式に交際することになった。




真面目に恋愛しようと思って生きてきたが、もういいやと思っている自分がいる。

ここまできて、彼が感情表出を苦手としていること、飄々とした雰囲気もそこを補う為であったことが見えてきた。



彼の家で「恋ヘタ」を見ていた時、田中圭の台詞に妙に納得してしまった。


"さっきさ…嫌われたくないからホントのこと言えなかった、って言ってたけど、
どんなカップルもお互い知らないことばっかりでさ、だからこうしてデートを繰り返して、失敗するたんびに修正していけばいいんじゃないかな。
最初から完璧な組み合わせなんてないよ。だから君にもそんなふうに我慢しないでほしい。僕もホントのことを君に伝えるから、君もどうしたいのか言って欲しい。
ちゃんと受け止めるから。"


はー!!!!イケメンすぎる………;;;
今の自分に言い聞かせるようにドラマを見ていた。

ドラマを見ながら「ひゃー」とか「くぅ〜」とかいつものテンションで悶えていると彼が「なんか悲鳴聞こえたけどどした(笑)」と軽くオタク業をしている私を笑い飛ばしに来たので、
田中圭かっこいい……!!!」と全力で言ってやった。



どんなカップルも初めはお互い知らないことだらけ。最初から完璧な組み合わせなんてない。その言葉に背中を押され、私は女子として彼と共に人生を楽しもうと決意したのである。













なーんていう、小説かぶれな文章になっちゃいました(笑)(笑)
乱文失礼いたしました!

オタク女子を彼女にした彼氏の近況は定期的に更新しますので、暇つぶしにでもご覧くだされ。




はぁ、女に生まれて、良かった!
(by.ブルゾンまいな)

唐突に自己紹介してみる。

こんばんは!まいなです。

 

 

 

Black of night について考えているうちに、世の中はなぐりガキBEAT発売に沸いていました。TLを駆け巡る「新年会 やばい」の文字。もちろん私も新年会盤の予約をしていたのですが、感想はまた別の機会に。

そして、本日1月26日は我らが村上信五の誕生日!!

いやぁ、、、、【村上さんといえば横山さん】な私の脳内思考回路は、今日の「PON!」に出演した横山さんの発言で爆発しました。

 

青木アナ「カメラに向かって村上さんにおめでとうコメントを頂いていいですかっ…!」

横山「一番のプレゼントは俺が元気なことですから大丈夫です」

ビビる大木「カップルの発言だよ」

横山「おめでとうな。……恥ずかしいな。

 

 

 

 

はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~

 

 

…ごちそうさまです(合掌)

 

 

 私の中で本日が「横雛元年」と制定されました。。あけましておめでとう。はっぴーにゅーいやー。

 

 

 

とにもかくにも、最近やたらめったら(これ使うの私だけかな)関ジャニ∞にお熱な私ですが、ミーハーハマり症極めたい系オタクなので、嗜好が多趣味かつディープなんです。そこで、先日スタバで落書きノートにだらだらブログネタを書き出していた際に出てきた好きなもの(本日は"人”に限定)について書いてみたいと思います!

 

 

 

それでは張り切っていってみよ~!(誰も求めてない)

 

 

まいなさんの好きなもの!〈PERSON 編〉

  •  嵐(二宮和也:殿堂入り。好きになってからの年月が経ちすぎてもはや生活の一部。最近ポジションが謎化してお、「相葉くん大好きな二宮くんが好き」みたいになってる。コンビ担としては当初から「磁石(櫻井二宮)」を推させてもらっているが、2013年あたりから「にのあい」に異常なまでの愛を感じ始め、もともと「ピノトリオ(相葉二宮櫻井)」好きだったのもあり、この3人のわちゃわちゃを糧に嵐を見守るようになる。とにかく葉担TOP二宮は無敵。ベイストームはそろそろ「相葉雅紀ファンクラブ通信」に改名すべきだと思っている。
  • 関ジャニ∞大倉忠義):俄かから新規へ。エイターへの芽吹きは何年か前の”МステSPライブ”の大倉忠義のドラムだと認識している。(たしか急★上★show!!だったと思う。)ヨコヒナのほうが自分にとってはなじみがあった。エイタメを経て、すばる沼に落ちかかっている。私はこのエイト初参戦の思い出を「すばる沼の恐怖」と呼んでいる。担当とか言ってはいるが、基本はエイトのバンドワークが嗜好。箱推しともいえる。
  • Trignal(木村良平):専門学生時代に偶然ふいに落ちた声優ジャンル。木村良平江口拓也代永翼の3人の男性声優からなるユニット。(Kiramuneレーベル)きむよなのレア度と良平さんの素直な愛に浄化される。えぐの扱い雑な兄さんたちが好き。
  • 木村良平:別枠とっちゃうくらい語りたい人。良平さんの人柄、生き方、佇まいすべてが好きだし尊敬してる。あこがれてる。この人のせいで声優・アニメ沼にはまり、抜け出せずにいる。(感謝しかない)ジャニーズでは「同担拒否」文化があるが、声優ファン界隈でもそれは存在している。嵐やエイトでは一切同担拒否なんて掲げたことはない私だが、良平さんになると話は変わってくる。イベントを終えるたび、同担拒否したくなっちゃう衝動に駆られる。
  • 花澤香菜:同じくTOPを走る人気女性声優さん。知らないという方はぜひネットで検索してほしい。「なんだこの可愛さは!!!!!!!天使はいたんだ!!!!」と言わざるを得ないだろう。声ももちろんかわいいが、見た目だけの声優ではなく、実力を兼ね備えている。演じるキャラの幅がすごい。中身はかわいい女の子が好き。(後輩女性声優をかわいがっている。)サイコウ。
  • 内田真礼:電光石火のごとく、私が惚れた人。キャラ声もアーティストとしての歌声も大好き。そして当然のごとくかわいい。(近年の声優市場はルックスまで精査されているのかと思うと恐ろしい…)弟も声優。こんなにかわいいのにゲーマーで少年っぽい部分がある。編にこびないのが好印象。男子かぶれなところが多分好きなんだと思う。
  • 高橋一生:ついに落ちた。いよいよこの時を迎えてしまった。「わた恋」「カルテット」でついに日の目を堂々と浴びるまでに注目されている。満を持してこの塩顔最盛期を喰ってかかるこの人にリア恋せずにはいらんない。。。良平さんと実は兄弟とかねぇかな…(一生さんの若いころの写真が良平さんに激似。)
  • 星野源:逃げ恥にて改めてこの人の才能にほれ込んだ。源さん最高。ひらまさ!!!!!兎角逃げ恥信者のため、星野源というよりひらまさ&みくりがいる世界なら何でもいい、イッツハッピー。
  • perfume:姉の影響で気づいたらおっかけてた。テクノサウンド好きになったのもぱふゅちゃんのおかげ。足ほっそい。アリーナ通路横で人生最大の可愛いとキレイを全身で感じた3年前のあの日を忘れない。嵐やエイトとの共演があるとくそテンション上がる。
  • 高橋優:完全に大倉忠義経由。おなじ東北出身なこと、そしてあの訛りが何とも言えないくらい懐かしくてあったかい気持ちにさせてくれる。先日初めて生で優くんのライブに行ったのだが、号泣だった。セトリ後半涙腺崩壊により復旧不可能だった。(顔面が)
  • ぺこ&りゅうちぇる:突如出てきたタレント枠。この二人、見ているだけで笑顔になれる。りゅうちぇるのキャラの濃さとぺこちゃんの一貫した関西マインドに惚れている。ほんまに結婚おめでとうな!!!!!!!(拍手)
  • エディ・レッドメイン:昨年公開の映画「ファンタスティック・ビースト」にて主人公”ニュート・スキャマンダー”を演じたイギリスの俳優さん。端正な顔立ち、イギリス仕込みのパーフェクトな振る舞いは見ていて惚れ惚れする。入口はファンタスティックビーストだが、ふたを開けてみるとcute!! cool!!!! な愛妻家だった。彼のおかげで私は英会話スクールに通い始めた。夢は30代になるまでに海外に旅行に行くこと。ワーキングホリデーでもいい。イギリスや北欧に行きたい。(聞いてない)

 

 

 

 

 

 

 

…………長い!!!!!!!!!!!!!

 

ここまでお付き合い頂き本当にありがとうございました。

長かった。書いてて時計チラ見してドン引いた。

 

ここで分かってくることは、ただ一つです。

 

 

 

 

 

 

そりゃ破産寸前にもなるわな!

 

家計は火の車だわ。

 

わたしの多趣味ぶりを無造作に暗闇へ放り投げて寝るとするか。

Black of night ~時代はエイトへ~

こんばんは!まいなです。

ここ最近の報告をしようと思ったのですが、

間が空き過ぎて書くこと多すぎる。

書くのが面倒になる。

後回しにする。。

書くネタがまた増える。。

 

という悪循環に陥りまして(笑)

まず手っ取り早く身近なところでの報告をしようと思います。

 

 

 

報告其の一、エイターになりました(昨年末)

 

公式な手続きを経て、胸を張ってエイターとなりました。

それを後押ししたのは紛れもなく生のエイトさんたちなんですが。

 

 

 私はエイターテインメント@東京ドームの17、18日に参加したんですけど、そこでどっぷりエイトの魅力にハマってしまったのです。

 

 

OPからパッチを彷彿とさせるスーツエイトたち。目の前でNOROSHI高々とぶち上げられた私は、大倉忠義にグラサン越しに射止められ、ただひれ伏すしかなかったです。

 

そして、モニターを見るたびすばるに半殺しにされる私。

 

Twitterでも散々言われてますが、今回渋谷さんのモニター越しのファンサ…

 

多い、すごい、やばい!!!!

 

 

 

とにかく割愛しちゃうけどすばるの魅力を生で見せつけられたものですからもう好きになる以外ないよな〜みたいな。

 

なにより、アコースティックコーナーで私は心を決めました。この人たちはバンドマンなんだ。ただのアイドルじゃないんだ、アーティストでありクリエイターなんだと思いました。

本物の力で魅せてくれる彼らをもっと見ていたくなったし、もっと応援したくなりました。

この人たちの心意気に惚れ込んだと言っても過言はではないです。

 

 

 

そんなこんなで見事エイトマジックにかかった私は、速攻FCに入会したのでした。。

 

 

報告其の二、black of night 地上波初披露

 

 

まずさ、c/w曲が日の目を浴びることは少ないし、ましてや両A面でもなければどっちも歌番組で披露することなんてないですから、関ジャムスタッフには頭が上がらないんですが、

 

 

あんなかっこええエイト流しちゃっていいんですかー!!!!!!!

 

MVももちろんみんなカッコよくて好きなんですけど、関ジャムのビジュはまさにエイタメ真っ最中のもの!!!!

 

あのふわぁっふわぁな大倉くんの茶髪でブラナイ踊ってくれんの;;;;????

えぇ最高すぎる、涙出る、おおくらくーーーーーーーーーん??????

 

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ひぃー;;;;;;???? 

 

 

皆さんが騒いでたたっちょんのマイク直しのシーンをぜひお届けしようとまいなさん頑張りました。

 

その結果。

 

 

 

 

 

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アッ……………………(察し)

 

 

 

(なぜいつも私は自担が情けなく撮れるのか)

 

うちの自担は動画向きです…

(私のスキル不足(笑))

 

 

静止画向きなのはね、

 

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この人。(表情wwwww) 

 

 

(寒そうだね?いま毛布かけてあげるね??って言いたくなる顔してる。)(おい)

 

 

とまあおふざけはここまでにして。

 

 

何度も何度も見返すうちに、歌割りとかフォーメーションとかグッとくるところがあらゆる所に散りばめられていますね。

 

私が1番好きなフォーメーションを挙げろと言われると、すばるくんをドセンターに置いて、その次列2トップに安田大倉と来ているフォーメーションがグッときました。神々しさというか無敵感半端じゃない。

(間奏あたりだったかな?忘れてしまった)

 

あとは1サビ終わり「暗闇のラビリンス」の大倉センターからのおりょんがカメラに抜かれるその一連の流れがまるっと好きでした。

 

歌割りでいえば、Aメロまるちゃんパートからの大倉横山村上の流れ。この3人の声の混ざり具合が非常に良い。なんならユニット組んでくれていいよ。まじ。たっちょんはとことん甘やかしてもらいなよ、可愛がってもらいなよ。(強火末っ子忠義担)

 

やっぱり私は大倉くんの下ハモが大好きです。

 

 

テレビジョンCOLORSのヤスのインタビューがとてもよかったのですが、その中で語っているように、敢えて今までエイトがやらなかったこと(でもファンの人が見たいエイトの姿)に挑戦してくれたのがとても嬉しいし、大成功だと思っていて。そして、時期もよかった。ジャストタイミングだと思う。

 

様々な経験を積んで、技術も武器も広がりを見せた今のエイトだからこそ、背伸びせず等身大で素直にかっこいいblack of nightがエイターにヒットしたんだと感じてます。

 

 

とりあえず関ジャムありがとう、その言葉に尽きます。

セッション大好き、かっこいいジャニーズやってるエイトが大好きです!!!!!!!

 

 

 

なぐりがきBEATフラゲ日だったからTLは賑やかで、新年会がやばいって言葉しか見ないから、明日楽しみにしてます。

 

明日はなぐりがきBEATのために働きますね!!!!!!!

 

 

 

関ジャニ∞の魅力(楽曲編)

こんにちは!
明けましておめでとうございます!!!!


2017年もジャニオタとしてパワフルに駆け抜けて行きますので、ブログ亀更新ではありますが宜しくお願いします!!




さてさて。年始にeighterの同級生と久々に会ってご飯食べたりカラオケに行ったのですが、そこで改めてエイトの魅力が浮き彫りになったのでここにしたためておこうと思います。

今回は楽曲編と題しまして、エイトの数多くある楽曲たちの魅力を私なりにまとめてみます。(現時点でまとまるかは不明です)


関ジャニ∞楽曲の魅力

バンド色とジャニーズ色の融合

まずはこれだと思う。そもそも私がエイトに落ちたのはここにやられたからである。
バンドとしてジャニーズを引っ張っているTOKIOに負けずとも劣らない技術力、そして圧倒的なグループサウンドの確立がされ始めてからのエイトはどんどん楽曲に色がついていてかっこいい。その一言に尽きる。

エイトを知りはじめの頃は、割とすばるの癖のある歌い方や、大倉の滑らかすぎる歌い方、ヨコヒナの不慣れ感(失言お許しください)などなど…歌に違和感を感じてしまうこともあったのだが、音源だけでは伝わりきらない彼らのハートをライブ映像やTVなどで知るたび、それら全てを引っ括めて「関ジャニ∞」なんだと感じるようになった。
バンド曲ではない楽曲も、キラキラとした「ジャニーズ色」を纏った彼らが歌う姿に余計惚れ惚れしたものだ。

これは余談だが、私は自担である大倉くんのドラムをしながらマイクに顔を寄せて歌うあの姿がまるっと好きだ。歌っているのに手元はビートを刻んでるあの感じ!
かっこいい以外にどう表現するの????


大阪弁の破壊力たるや

これは、ジャニーズの中でも関ジャニ∞が切り開いた道だと思っていて。今はWESTくんがいるけれども、歌の中で思いっきり関西弁披露するジャニーズ、関ジャニ∞くらいでしょ!!!KinKiはそういう色出さないしね?

地元に根付いたアイドルという観点からしてもかなり活躍してくれてると思うし。ツアーのオーラスを京セラにしているのもやっぱり愛ですよね。
そして、関西ならではのカラーが歌に乗っかることで、すこーん!と明るくなったり、バラードは余計切なく心情が伝わってくるし。
そして歌詞遊びも出来ちゃうわけですから。楽しいですね、可能性が無限大ですね。


多彩な声と個々のポテンシャルの高さ

先程も少し触れたが、エイトのメインボーカルである渋谷すばるの特徴的な声は本当に唯一無二で、エイトサウンドに欠かせない存在だ。伸びの良さと一度聴いたら忘れられないアリエル的美声の持ち主である。独特の雰囲気は中毒性がある。

それに向かい合う形でボーカルとクリエイターとしてエイトの楽曲を支えるのが錦戸亮。個人的には彼の歌声の中でも、テンションハイの時に出るシャウト声というかハスキーな声が好みである。数々語り継がれる至極の歌詞やメロディーが彼から生まれていることが尊い。

その隣には確実なスキルと求められているモノを見据える目を持つ安田章大がいる。彼の音域(主に上)の広さには度肝抜かれる。わりかし甘い声だと思う。(でもバンドの時の全身から出る「オス感」に私はめっぽう弱い。)
リードにもコーラスにも回れる最強無敵ボイス。ヤスが抜けると虚無感感じることもあった。

そしてバンドではベースをかき鳴らしエイトの楽曲を底で支えるその真剣な表情に大きなギャップダメージを与えていることでお馴染みの丸山隆平。バラエティのマルちゃんしか知らない人がバンドでの彼を見たら同一人物と判断できるだろうか… マルの低音域やハモが結構好き。そして、ここ数年の楽曲プロデュースがメンバーを一番近くで知ってるからこその仕上がりでどツボ。もう心からありがとうを叫びたい。

そして努力の人、村上信五。この人は本当にすごい。多少音楽の世界をかじっていた私が見て彼のメンタルの強さには頭が上がらない。キーボード、ピアノという楽器は簡単なようで一筋縄では行かない。コード進行の理解や運指の滑らかさを極め、誤魔化しの効かない楽器であるが故の緊張感。想像しただけで吐き気がする。TVでコラボ企画の中で、ピアノ伴奏をガチガチに固まった指で弾ききった彼はどこへやらというくらいには、最近の村上さんは音楽を楽しんでいる。素晴らしい。関ジャムで遺憾無く発揮されている。

そしてこれに加えて近年エイトが何段階もサウンド的にレベルアップした一番の立役者が横山裕である。彼がトランペットを始めたことにより彼らの楽曲に厚みと広がりが出た。スカアレンジが効くのもラッパがいてこそだろう。私は9年程トランペットをずっとやっていた為、親のような目で彼の成長を見守ってきた。はじめの頃からヨコはちゃんとラッパ向きのアンブシュア(楽器を吹く時の口の形)をしていたと思う。厚みのある唇が羨ましくもあった。ちゃんと練習を積み重ねていることも伝わった。音色がどんどんポップス吹きになってバンドの中でしっかり立っている。存在している。正直ここまで出来ると思わなかった。このままどんどん上手くなってジャズコラボやスカアレンジをライブで聞かせてくれたら嬉しい。


長々とつづってきたが、最後に書くのは我らが大倉忠義である。彼のドラムがなければエイトのサウンドは成り立たない。骨組みがなくなってしまう。ほかの人がやっても物足りないと思うのは、きっとビートの刻み方が、彼にしかできないものだからだろう。
元気コン円盤で感じたのは、普段の大倉のフット(キック)の力強さだった。バスドラムが弱いと、上でなってるギターたちに負けてしまいなんだか物足りない印象になる。だからこそ余計にバンドコーナーで大倉不在の穴が目立った。そして、盛り上がりを作るのもドラムであるため、なんだか胸が苦しくなったのだった。
各プレイヤーの癖や気持ちを一番知っていて且つそれを確実に持っていけるのは彼しかいない。バンドの要となるのは、大倉忠義なのだと実感する。


7人の才能溢れるこのグループが生み出すサウンドが私は何より好きだ。



項目3の圧倒的な長さにドン引きしているが、きっと私が言いたかったのはこれなんだと思う。7人の個性がちゃんとピースとしてハマって無限大に膨らんでいく。そんな彼らが大好きだし、歌や姿勢から元気をもらう。


まだまだ勉強不足なため、この1月を「c/w収集強化月間」としていきます(宣言)。おすすめな曲ありましたらぜひともコメントで教えてください。

そしてまだ元気のあるうちに関ジャニ∞の魅力 (バラエティー編)も書き上げたい。頑張るぞ。

そして下書きに残っているライブレポもね…円盤感想もね…………あぁ(頭抱え)





長々と失礼致しましたm(_ _)m
あー疲れた(笑)!!!

逃げ恥の視聴率を支え続けるいち逃げ恥ファンとして

どうも、すっかりご無沙汰なんですが。

今日は勤労感謝の日、水曜日が休みだと本当に幸せですね。そして逃げ恥を思う存分楽しめる!!!!!!


前回のブログですっかり逃げ恥ワールドにハマった私ですが、そこから回を重ねるごとにずんずんと沼に落ちていっております。はい、毎話リアタイしながらリア垢Twitterを荒らしております。(逃げ恥布教botと化している)



そして気付けばもう7話が放送されてしまったということで、ここまで面白いドラマは久々だなぁと実感。
必ずリアタイした後に録画をもう一度見直し、就寝。そして次の日の夜にもう一度観る。これがほぼ決まっているルーティンとなっているので、火曜日を中心に私の1週間は回っているのです。そうなるともうあっという間です。憂鬱な月曜の朝も「今日頑張れば明日は逃げ恥!」とありがちな鼓舞でも効果てきめんなのです。


前回ブログ更新時は2話まで見ている状態ですが、あれから数え切れない名言、名場面があったので心に留めておくだけでは足らず、ここに残したい!!!!!!と思っていたのですが、録画を消してしまった為に最新話付近をピックアップします。


というわけで6話をキャプってみたのですが見返してキャプって、巻き戻してまた見て……なんてやってたら時間かかるし、膨大な量に……(笑)

まあそれだけ心にヒットする名ターンだと思うので全部貼っちゃうぞ★←


逃げ恥@6話「温泉一泊旅行にまつわるエトセトラ」

津崎が寝間着でウロウロしてくれることに喜びを感じるみくり。「いうなれば野生のカピバラを手懐けた感覚?」にわろた。

わしわししてるみくりちゃん、あんたをわしわし撫でてやりたい。


そして、津崎からの「下は冷えます」の優しさ。みくりちゃん心のベストテン入り。(7話参照)



まあこの紅茶も後にひらまさにとって葛藤を呼ぶキーアイテムになるんですが(笑)



そしてゆりちゃんから温泉一泊旅行招待券をもらう場面。ゆりちゃんの林先生(やや金八ミックス)

津崎夫婦可愛い。


そうして日野からあるアイテムを貰い中身を確認しないままいざ新婚旅行という名の社員旅行へ…!!!といってもハプニング続きで書ききれないな(;▽;)



そしてなんといっても妄想シーンではありますがガッキーのセーラー!!!!!



源さんも違和感なくてビビるな〜〜


そんでここね。日野からの贈り物がとぐろターボ(夜の強い味方←)だった事が判明しなんとかみくりが目にしないよう隠すひらまさ。

めっちゃスピード感あったwww
「まっ………ムシです」誤魔化せてないよwww

そしてムシに驚き転んだみくりちゃんを王子様のように助けに飛んでくひらまさ;;
からの床ドォォォン!!!!!!!!


近い!近い!!!!

「ふっ、不可抗力ですっ!!!!!」
「分かってます!事故です!」

どこまで行っても可愛い夫婦ですわ。

とぐろターボの正体が気になり揺さぶりかける小賢しいみくりちゃん(笑)そしてそれにぷんすかしてるひらまさ。かわいいかよ。

「まったくもう…みくりさんは(怒)」

あとはね、二人のやり取りの中でこの場面も好きでした。

ひらまささんが「手抜きだったんですか?」って半笑いに、でも優しさで作られた温かな声で聞いてるのが二人の信頼関係、積み重ねてきた時間を表してるようでとてもすきでした。

あとはね、年長者たちのバーでの会話が深くてとても心に染みました。最近プライベートで自分自身と重なるところもあったので余計に( ˙_˙ )

ほんとそのとおりなんです。どこにあります?このバー。(切実)

結局夜は1人で耳栓にアイマスクで床に寝て、
プロの独身やり切りましたとかいって充実感味わってるけどさ、

どーしてくれんのよ!!みくりちゃん完全ダメージ受けてるよ!!


あああもう!!!!!
ひらまさのバカァ!!!!!!!!

これはもうお互い両思いだし恋人であって問題ないのにさ………視聴者しか気付いてないけど。

と思っていたら……………




うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!!!
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁもう!!
なんじゃなんじゃひらまさプロの独身どこいったおーーーーい!!!!!
ってな感じで興奮が収まらずに6話を終えました〜ヽ(*^^*)ノ




………はぁ。
ねえねえ、7話のキャプの量もはんぱないよ。
もう載せきれないよ。とりあえずここまでにしようかな(白目)


また7話もまとめて載せましょう!!
気合い!!!!
とりあえず言いたかったのは逃げ恥最高!!!
DVDBOX買うからね!!!!!!!
サントラも買うからね!!!!!
だからさ!特番じゃんじゃんやってね!!
SPドラマ待ってるよ!!!!(気が早い)

逃げるは恥だが役に立つ

ども!!
皆さん巷で話題のドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」通称「逃げ恥」ご覧になってますか〜?

私、完全にキャスティングに釣られて見たんですけど、最高に面白いんですよね〜〜ヽ(*^^*)ノ



リーガルハイあたりからガッキーの演技プランがとても好きになり、おまけにわたしの大大大好きな塩顔代表星野の源さんが出るっていうじゃないですか。こりゃ、見るしかないっしょ。え?脇役に古田新太?見るしかないっしょ。


ってな感じで初回放送迎えましたが、リアタイする気力なく録画wwwww(気合い入れろー)


もう、ね。
ガッキー可愛すぎるのは初期設定でさ、
源さんいい仕事してるのも勿論だけどさ、

ストーリーというか小ネタの宝庫で笑い声出まくりねwwwww

いきなり情熱大陸始まったもんな〜(笑)


平和的でコメディーでとてもとても楽しいドラマが始まるなぁと確信いたしました!


そして、話題沸騰のエンディング曲「恋」!
ガッキーと源さん、キャストの皆さんが踊る「恋ダンス」がなんとも素敵!!思わず真似したくなる!!


そりゃあMIKIKO先生振り付けだもんね、当然よね!!!
(ぱふゅちゃんの振付師さんです)



2話まで見終わって、もう完全に一週間のサイクルが火曜日ゴールになってます。たぶんそのうち源さんのアルバム買うと思う。レンタルで抑えられる気がしない。
そして、3ヵ月後にはDVDBOX買おうかどうしようか悩んでると思う。(笑)



とりあえず、まだ見てない皆さんには是非とも見てほしい!!!
なんにも考えないでけらけら笑える場面がいっぱいです!でも恋愛要素もしっかりと。契約結婚の2人にムズキュンします!!!

火曜ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』|TBSテレビ

「その話まだ続きますか」


私も津崎さんにヤキモチ妬かれる人生歩みたい!!!!!!!!!!

秋の夜長に思いに耽る

今週のお題「プレゼントしたい本」

 

と言うことでみなさんこんにちは。まいなです。

 

記事にしたいなと思う本があり、偶然今週のお題がこれだったので活用させていただきたいと思います。

 

 

 

 

私がプレゼントしたいのは「ナラタージュ」です。

ファンならご存知、松本潤主演で映画化が決まっている作品の原作です。

 

私も正直原作を知ったのは潤くんの映画化がきっかけですので、本を元から知っていた訳では無いのですがついこの作品に出会えたことを自慢したくなってしまうくらいには魅力がいっぱいなのです。

そして、私だからこそこの作品に惹かれたのです。

 

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主人公の泉は高校時代いじめにあい、部活の顧問だった葉山に話を聞いてもらったり精神的な逃げ場を作ってもらっていた。決して泉はいじめに過剰なまでの反応を示すことは無かったが、苦痛を感じると葉山の元に行くことが多かった。

 

そして大学2年となり、普通の日々を過ごしていたある日、1本の電話があった。とても懐かしい声が耳元を包んだ。

 

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こうして始まっていくのですが、とにかく人間の心の動きがとても繊細に描かれています。私も高校時代精神的に苦しかった時期に恩師に助けられていたので、高校時代は泉と葉山の関係を夢見ていたことを思い出しました。

 

そして2人の周りの人々の心情、関係の物語もとてもリアルに描かれています。

 

きっとこういうことがつい昨日自分にも起きていた気がする。この前友人が同じような悩みを言っていた。こういう人がいた。

そう感じさせるリアルさがあります。

 

 

 

 

私はタイミングよく、実家に帰ることになっていたので新幹線の中で読みかけていた原作を最後まで読み切りました。

 

そして猛烈にあの頃の自分と恩師に会いたくなって、実家の部屋に保管していた高校時代のガラケーを取り出しました。ここには恩師と紡いだ秘密の(2人だけのものが欲しかった)メールのやり取りが残っていたはずだから。

 

バッテリーを入れ替えると、その携帯はつきました。

 

 

でもフォルダをいくら探しても私が送った文章しか残っていない。仕方ないので16,17,18歳の頃の自分が天邪鬼ながらにもがき、大人のフリをしていた文章を読み返しました。

こちらが恥ずかしくなってしまうほど中二病レベルで病んでいて、悩みは単純なはずなのに、自分を取りつくろうと婉曲的な表現を使って恩師へ思いを伝えていました。

 

ほかのフォルダも見たくなって仲の良かった友達とのやり取りなどが入った特別なフォルダを見ていたら、偶然伏せ字にしたフォルダがありました。でも私にはその意味がわかりました。

そしてそこを開くと、恩師からの返信が残っていたのです。

 

恩師からのメールはとても丁寧な言葉で、きっと慎重に、でも私を救おうと必死で書いた言葉が並んでいました。時には熱くキツイ言葉で励まされ、自分の甘さに気付かせてくれたり、そっと心の隙間を埋めるような優しい言葉をくれたり。

 

高校時代きっと私は恩師が好きだった。

そう改めて思いました。

 

 

ナラタージュでは泉は高校時代、卒業する時に告白をしています。でも私はそんなことできなかった。地元を離れることを決めていたし、そもそも彼は既婚者だったから。

でも、葉山先生も既婚者だった。そう考えると泉と葉山の想いの深さ、繋がりの深さ、惹かれ合う深さは相当なものだったと思いました。

 

 

死や人間くさいドロドロした感情も取り扱っているため、ぐいぐい引き込まれていったこの作品を、ぜひ皆さんにも味わってもらいたいです。

 

 

そして私はこの愛おしく切ない泉と葉山を松本潤有村架純で具現化してくれる事を心から楽しみにしています。

 

どうか深いところまで再現してくれますように。

 

 

ここまで拙い文章を読んでくださりありがとうございました。